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Archive2008

2008年に公開した内容、お知らせやNewsなどを集めました。 最新版はトップページへ!

2018/05/28 リンク付けが未完成ですので、現在整備中です。

2008.12.22

  • 今週と来週にかけて、プロセス設計の実務(Design Practice)では水蒸気改質炉の運転停止についてお話しします。水素プラントが停止した際に、リフォーマーにて発生する現象とリスク、それに対応するための設計上あるいは運転上の注意事項について説明いたします。

2008.12.17

  • ポンプに関する情報サイト "LIGHT MY PUMP" を追加いたしました。"LIGHT MY PUMP"はポンプやポンプシステムに関する情報サイト(英語)で、カナダ在住の Mr.Jacquers Chaurette氏が個人で運営しています。ポンプの基礎知識、専門用語、ON-LINE CALCULATORなどが紹介されています。

2008.12.15

  • 今週のプロセス設計の実務(Design Practice)は対流部伝熱計算についてお話しします。水素プラントのリフォーマー対流部にスタートアップ時にプロセス側に何も流れない状況(HazopではNo Flowと言われる)が一時的でありますが存在します。その場合にどのような点を検討すべきかについて説明いたします。

2008.12.10

  • 今週のプロセス設計の実務(Design Practice)はリフォーマー対流部のプロセス設計についてお話しします。リフォーマーの対流部には4つの熱交換器を配置することにしました。
  • この配置を決定するために考慮すべき項目としては、
      1. プラント全体の加熱システム
      2. プロセス側および燃焼ガス側の温度条件
      3. スタートアップなどの運転モードと運転方法
  • であり、特にスタートアップなどの運転モードと運転方法はプロセス設計上不可欠な知識ですので、これに関しても説明を加えました。この運転モードや運転方法などをどうプロセス設計に反映させるかについては、次回の対流部の機械設計において説明したいと考えております。

2008.12.08

  • 今週のDesign Practiceはリフォーマー対流部の設計についてお話しする予定ですが、そのために各種材料(炭素鋼やCr-Ni合金鋼など)のクリープ破断データを準備いたしました。
  • このデータがどのようにしてプロセス設計に使用されるかは次回以降に説明します。なお、データの出典元は”NIMS物質・材料データベース”です。
  • また、今までのリフォーマーチューブ関連資料にアクセスするかたは、ここをクリックして下さい。

2008.12.03

  • 今回のDesign Practice(プロセス設計の実務)は前回に引き続きリフォーマーチューブに関するお話しで、実際的なリフォーマーチューブの設計について説明いたします。どのようにしてチューブの仕様(内径、長さ、本数)を決めるのか、その初歩的なアプローチについて説明しております。
  • また、リフォーマーチューブの設計を行う上で物質収支計算表を変更しております。最新版(Version0.93)のダウンロードはこちらへ。

2008.11.30

2008.11.28

  • エンジニアリング関連に拘らず、今まで読んだ中で面白かった本を紹介することにいたします。今月の推奨図書は”現代人のための高校理科”として「新しい高校化学の教科書」、「新しい高校生物の教科書」、「新しい高校物理の教科書」、「新しい高校地学の教科書」の4冊です。
  • 高校・大学を卒業して何十年(?)となるエンジニア諸君、たまには学生時代を思い出して、年の暮れから正月休みに高校の教科書を再読したらどうでしょうか。 卒業後の現代科学の進歩をこの「新しい高校○○の教科書」を通して再確認して下さい。そこには以外と知らない事実が多く含まれていることに驚くでしょう。
  • また、エンジニアリング専門書として「化学装置コストハンドブック」を紹介します。プラントの建設コストの算出方法や機器から配管に至るコスト推算が紹介されています。

2008.11.24

2008.11.19 & 11.18

  • 第2章 熱収支の計算”予熱空気を使用した水蒸気改質炉”を公開しました。また、予熱空気を使用することによる性能向上を追加しました。そのために、物質熱収支計算表(version0.9)に手を加えてversion0.91として、水蒸気改質炉の熱収支表と炉効率計算表を追加しました。

2008.11.11

  • 第2章 熱収支の計算の”水蒸気改質炉の物質熱収支計算”に補足説明を追加しました。また、同時に公開しましたVersion0.8 中の繰り返し計算が未終了でしたので、これも改善いたしました。
  • "Jump to Webs"にポンプメーカを追加いたしました。なお、特定メーカを推薦する立場にはありませんので、国内メーカなどには直接リンクさせないことにいたしました。ご面倒でも会社名で検索してアクセスして下さい。ただし、エンジニアリングに有益な情報はこれからも発信するつもりです。

2008.11.09

  • 第2章 熱収支の計算の4回目を公開します。今回は”水蒸気改質炉の物質熱収支計算”です。
  • 水蒸気改質反応(吸熱反応)に必要な熱量はPSA off gas を主とした燃料を燃やして供給します。不足する場合には、原料であるNGを補助燃料として使用します。
  • 水蒸気改質炉を出た燃焼ガスは約1000℃の高温ですので、排熱回収を行うことによりプロセスガスの予熱や水蒸気改質に必要なスチームの発生や加熱に使用することが出来ます。その詳細については後日スチーム系の物質熱収支で説明いたします。

2008.11.05

  • "Jump to Webs"を見やすくするために一部を改訂いたしました。
  • プロセス設計を行う上でプラントを構成する装置や機器、配管・電気・計装など、広範囲の知識を必要としますが、そのためのEngineering Webをこれから充実させていくつもりです。

2008.10.27

  • ”プロセス設計の実務(十二回目)"第2章 熱収支の計算「ガス系の加熱と冷却」を公開しました。ここでは水蒸気改質炉に入るNGとスチームの加熱負荷と、水蒸気改質炉を出た改質ガスの冷却負荷について計算してみます。計算に使用した物質熱収支計算表(Excel)に加熱器(heater)と冷却器(cooler)を追加しましたのでversion0.7にアップされています。

2008.10.20

2008.10.14

2008.10.03

  • ”プロセス設計の実務(九回目)”「熱収支計算表の作成」を公開しました。ここで使用していますExcelファイルには、シート「GasBal&0.6」とシート「HeatCapacity」を追加しています。これで誰でも水素製造プラントの物質収支熱収支の計算が可能になります。

2008.09.29

  • ”プロセス設計の実務(第八回目)”第2章 熱収支の計算「熱収支計算の基礎」を公開しました。また、物質収支計算表の一部に間違いがありましたので修正しました。
  • 触媒メーカである”Johnson Matthey”と”SÜD-CHEMIE”を紹介します。特に”Johnson Matthey”のweb siteには触媒のみならず、プロセス関係の情報も公開されていますので、一度アクセスしてみて下さい。なお、Topsoeのweb siteが10月01日より新しくなりました。

2008.09.21

  • ”プロセス設計の実務(第七回目)”「改質およびCO転化条件と水素回収率」を公開しました。

2008.09.15

  • ”プロセス設計の実務(第六回目)”を公開しました。

2008.09.14

2008.09.13

  • 2008.09.08の「平衡定数近似式を組み込んだ物質収支表の作成」で公開しました物質収支計算ファイルの一部に誤りがありましたので修正しました。ただし、他の計算結果には影響はございませんので、すでにダウンロードされた方は再度ダウンロードする必要はございません。

2008.09.08

  • "プロセス設計の実務"「物質収支の計算」の第五回目を公開いたしました

2008.09.01

  • "プロセス設計の実務"「物質収支の計算」の第四回目を公開いたしました

2008.08.23

  • "プロセス設計の実務"「物質収支の計算」の第三回目を公開いたしました

2008.08.18

  • "プロセス設計の実務"「物質収支の計算」の第二回目を公開いたしました

2008.08.11

  • "プロセス設計の実務"の連載をスタートしました。第一回目は「物質収支の計算」です。合わせて計算ツールの作り方を伝授します。

2008.08.05

2008.08.02

2008.08.01

2008.07.29

  • 基本設計演習「用役設備」の構成を変更し内容の充実を図ることに致しました。

2008.07.21

  • 基本設計演習「エタノール合成設備」に第12章 「スチームタービン型式の決定」を追加いたしました。詳しく読むLinkIcon

2008.07.17

  • 物性DBである韓国の高麗大学のLee教授らが作成したデータベース(KDB)を紹介します。基礎物性や気液平衡などのデーターがフリーで見ることができます。アクセスするLinkIcon

2008.07.15

  • Useful Toolに日阪製作所の”Web-Simulator”を追加しました。プレート式熱交換器の設計シミュレーターで、コストの推算も可能です。アクセスするLinkIcon

2008.07.13

  • 基本設計演習「エタノール合成設備」に第11章 「スチームシステムの構築」を追加いたしました。詳しく読むLinkIcon

2008.07.06

  • 基本設計演習「エタノール合成設備」に第10章 「スチームの有効利用」を追加いたしました。前回、予告いたしました「スチームシステムの構築」については、次回にお話しすることにいたします。詳しく読むLinkIcon

2008.06.30

  • 基本設計演習「エタノール合成設備」を全面的に見直し、修正変更を加えました。次号では、いよいよスチームシステムの構築についてお話しする予定です。

2008.06.06

  • Useful Toolsを新たに追加しました。エンジニアリング上、有用な計算ツールを主に紹介しています。詳しく読むLinkIcon

2008.05.30

  • ブログ「考えてみたいこと(プロを目指す)」に連載中の「エタノール合成設備の基本設計」の最新版「合成ガス循環機軸馬力計算」を加筆訂正してHow to designに追加いたしました。
  • また、ページトップに往復動圧縮機、遠心圧縮機やスチームタービンなどの性能を推定出来るWeb(DRESSER-RAND)を紹介しています。スチームタービンに関しては、復水タービンや背圧タービンだけでなく抽気復水タービンも可能です。詳しく読むLinkIcon

2008.05.10

  • ブログ「考えてみたいこと(プロを目指す)」にエタノール合成設備基本設計の最新版(合成ガス循環機軸馬力計算)を追加しました。詳しく読むLinkIcon

2008.05.04

  • "Get the Hint"に、”配管の簡易圧損計算と回帰分析”を追加しました。配管の圧力損失計算はなかなか手間のかかるプロセス設計の一つです。ここでは回帰分析手法を使って求めた気体の圧損計算式を紹介します。詳しく読むLinkIcon

2008.05.02

  • 連載中の「エタノール合成設備の基本設計」に、”§6.7 エタノール合成設備のエネルギー収支” を追加しました。詳しく読むLinkIcon

2008.04.29

  • 連載中の「エタノール合成設備の基本設計」に、”§6.6 発生スチーム量の計算” を追加しました。詳しく読むLinkIcon

2008.04.28

  • 今年3月に経済産業省が報告書「化学/プロセス産業における革新的生産システムの構築―新たな生産方式の胎動―」をホームページに公表しました。この報告書は「生産革新研究会」がまとめたもので、国内の化学/プロセス産業の国際競争力強化を目指した新しい生産管理システムを検討し、「人」に着目した生産革新(具体的にはダイセル方式)の有効性を紹介しています。プラントの運転や製造現場に勤務している方は一度アプローチしてみてはどうでしょうか。報告書のダウンロードが可能です。詳しく読むLinkIcon

2008.04.24

  • 特許に関するお知らせを二つ。一つは「かんたん特許検索」の検索窓を左コーナーに追加しました。バージョンはまだβ版だということですので、気軽に使ってみて下さい。詳しく読むLinkIcon
  • もう一つは「特許流通促進事業」に関する情報提供で、独立行政法人工業所有権情報・研修館が運営している特許流通による技術移転の促進事業です。興味あるかたはこちらへ・・・LinkIcon

2008.04.21

  • 現在の中国におけるメタノール需要は、特に燃料用として増加しており、2020年にはそれに呼応する形で、中国国内のメタノール生産能力は22百万トン/年に達すると思われる。詳しく読むLinkIcon

2008.04.19

  • Process designのエタノール合成システムにて説明した際に使用したブロックフロー図やグラフを、プレゼンテーション風にまとめてみました。(ダウンロード可能です)詳しく読むLinkIcon

2008.04.18

  • Process designのエタノール合成システムに、『6.5 合成管における温度分布』を追加いたしました。(tubular reactorの構造図と温度分布図をダウンロードできます)詳しく読むLinkIcon

2008.04.16

  • Process designのエタノール合成システムに、『6.4 スチーム条件の設定』を追加いたしました。詳しく読むLinkIcon

2008.04.14

  • Process designのエタノール合成システムに、『6.3 スチームの利用形態』を追加いたしました。詳しく読むLinkIcon

2008.04.11

  • Process designのエタノール合成システムに、『6.2 合成管熱回収』を追加いたしました。詳しく読むLinkIcon

2008.04.09

  • しばらくさぼっていましたが、Process designのエタノール合成システムに、『6. 冷却システム 6.1 冷却水収支』を追加いたしました。詳しく読むLinkIcon

2008.04.04

  • 糖からエタノールなどを経由しないで直接ガソリンを製造するプロセスについて紹介する。このプロセスは米国のVIRENTが開発したBioforming Processである。詳しく読むLinkIcon

2008.04.01

  • Google MapやGoogle Earthは、われわれにイメージの持つ可能性について教えてくれた。同じようにプラントビジネスにおいても、イメージを使って何か出来ないかと常々考えている。その可能性を示したイメージテクノロジーを紹介する。どれもあっと驚くこと間違いなし!
    • ◆人体解剖図をイメージ化した「BodyMaps
    • ◆街の中を歩く感覚におそわれる「MapJack
    • ◆写真とは思えない緻密な画像を提供する「Gigapan

2008.03.31

  • Methane to Markets(メタン市場化)は、米環境保護局(EPA)の主導で2004年7月に設立された国際的なプロジェクトで、地球規模でメタンの排出量を削減するためのアクションプログラムを作成している。この中には、「農業」「炭鉱」「埋立地」「石油・ガスシステム」の4分野が含まれている。詳しく読むLinkIcon

2008.03.21

  • プラント設計は運転操作を念頭に置いて行う必要があり、設計の最終段階では試運転(プラント建設後の初期の運転)方法を考慮する必要があります。この試運転の方法はプラントの種類により千差万別ですが、試運転の準備作業には共通するものがあります。ここで紹介する「プラントの試運転準備作業」は、株式会社マニュアルのホームページに掲載されていたもので、試運転準備作業が詳細に分かり易く説明されていますのでご紹介します。

2008.03.19

  • 技術開発に携わるエンジニアにとって特許情報の収集は欠かせません。そういうニーズに応えるのが、Google Patent Search です。例えば、"hydrogen" "CO2"で検索しますと、トップ二件に面白い内容が・・・。(ただし、Sort by date/new firstで並べ替えして下さい)

2008.03.18

  • 仕事上で付き合いのあるかたから、面白いビジネス・アプリケーションソフト「FreeMind」(フリーソフト)を教えてもらいました。仕事の上で、考えをまとめるのに結構重宝するのではと思いましたので、紹介しておきます。

2008.03.06

  • "Process design"に連載中の「エタノール合成」に”熱収支 熱回収(2)”と表-物質熱収支計算結果を加えました。

2008.03.04

  • "Process design"に連載中の「エタノール合成」に”熱収支 熱回収(1)”を加えました。
  • また、資料のダウンロードページを独立させました。これからダウンロード出来るファイルを増やしますので、ご期待下さい。(現在、”設計条件決定指針”を作成中)

2008.03.02

  • "Process design"に連載中の「エタノール合成」を追加整理し、”プロセス改善と循環システム”および”循環システムの構成”を加えました。

2008.02.28

  • "Get the hint"に摩擦係数の簡易推算法を紹介いたしました。乱流領域における摩擦係数の推算は試行錯誤を含み複雑ですが、ここに紹介する推算法は、HYDROCARBON PROCESSING June 2005に掲載されていた方法で、繰り返し計算を必要としません。従来の計算方法と比較した結果、精度は極めて高く、エンジニアリング上不都合はないと考えますのでご利用下さい。

2008.02.27

  • プラントビジネスサイトに”エネルギーフロントランナーちば”を追加しました。京葉臨海コンビナート地域の競争力強化、環境調和及び企業と地域の共生推進、持続的発展を目指すエネルギーフロントランナー千葉を紹介します。

2008.02.22

  • Process designに”考えてみたいこと(プロを目指す)”に連載中のエタノール合成システムのプロセスブロック図を表示しました。詳細はブログを見て下さい。

2008.02.19

  • PFDsにプラントビジネス情報サイトを追加しました。

2008.02.17

2008.02.16

  • ブログ ”考えてみたいこと(プロを目指す)” にプロセスの構築5(気液分離)を追加しました。宿題を用意しましたので、皆さんも考えて見て下さい。

2008.02.14

  • "Get the hint" にガス化技術を追加しました。
    • 熱管理・燃焼技術に関する専門和書を紹介するページを追加しました。

2008.02.13

  • "Jump to Webs"に世界各国のエンジニアリング関連の団体や協会を紹介するページ "World's association" を追加しました。物性探索で有名なNISTやHYDROCARBON PROCESSINGなどへリンクされています。

2008.02.12

  • "Hydrogen"に水素の主な物性を紹介しました。また、物性DBの大御所(?)であるNISTへのリンクも付け加えておきましたので、ご利用下さい。
  • 2008.02.11
  • "Get the hint"に「設計圧力と設計温度の決定(簡便法)」を追加しました。ダウンロード出来る資料も用意しました。

2008.02.06

2008.02.05

  • "Process design" にエタノール生産量と温度圧力の関係を図示しました。また、ページのレイアウトを見やすいように全面的に改善しました。

2008.02.04

  • ブログ ”考えてみたいこと(プロを目指す)” に掲載しておりますプロセス設計に必要な基本事項1~3とプロセスの構築1~2を編集し、それと合わせてプロセス構築3を"How to design"の"Process design"に追加しました。

2008.02.01

  • ブログ ”考えてみたいこと(プロを目指す)” に、”プロセスの構築2”を掲載しました。LinkIcon
  • Lurgiが最近力を入れているbiofuelに関する資料がLurgiのホームページからダウンロード出来るようになっています。興味ある人はアクセスして見て下さい。LinkIcon
  • 昨年にLummusがABBからCB&Iへ売却されたとの指摘と、LurgiがAir Liquide Groupであるとの指摘が読者からありましたので修正いたしました。

2008.01.28

  • ブログ ”考えてみたいこと(プロを目指す)” で、プロセス設計の主要事項である「プロセスの構築」をスタートしました。今回はエタノール合成について。LinkIcon

2008.01.27

  • ブログ ”考えてみたいこと(プロを目指す)” で「プロセス設計に必要な基本事項1~3を連載中。次回の基本事項4では、いよいよプロセス設計の主要事項である”プロセス構築について”を予定しています。LinkIcon

2008.01.22

  • コムテック・クウェスト代表が運営していますブログ ”考えてみたいこと(プロを目指す)” とリンクさせました。こちらの方にもアクセスしてみて下さい。しばらく更新しておりません。

2008.01.21

  • ComtecNetworkを追加しました。このComtecNetworkは今までプラントエンジニアリングに携わった多くのエンジニアが作る情報ネットワークです。コムテックネットワーク


2008.01.16

  • プラントの写真集を追加しましたが、現在は削除されています。

2008.01.15

  • コムテック・クウェストのウェブサイトを更新しました。このウェブサイトはデジタルステージのBind FOR WEBLIFEを使用しています。