プロセスエンジニアリング、プラント設計のためのウェブサイト、コムテック・クウェストはプラントビジネスを応援します。

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Twitterを始めてみました。新聞やネットで見つけた面白いニュースや、今現在興味を持っていることや毎日の仕事の中身などの独り言。個人の覚え書きにも使用しています。

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CiNii keisan 英辞郎 on the Web:スペースアルク

All311_banner.gif更新!2011年10月30日

IFA:International Fertilizer Industry Association

NEW 世界の人口がとうとう70億人を超えてしましました。そこで問題となるのが食糧の確保やエネルギーの確保です。IFAは食料生産に欠かせない肥料工業に関するworld webです。種々の統計データもありますので活用してみてください。

Steam Tables Online

スチームの物性に関するWebについてはすでに”蒸気表、蒸気の知恵袋”で紹介致しましたが、今回はエントロピや輸送物性を表示してくれる”Steam Tables Online”を紹介します。このWebでは他にアンモニアや二酸化炭素、HFC-134aに関する物性をエクセルに組み込めるFree Gagetが用意されています。

Equipment CostsLinkIcon

Process Economicsとは新規プラント建設において必ず確認すべき「収益性分析」などの経済性検討のことです。この収益性分析を行うためには機器・機械費を見積もる必要があります。そのコスト見積のためのWebを紹介します。(ページの最後にアクセス出来るリンクが張ってあります)

Journal@rchive

Journal@rchiveを紹介します。以前にも検察ツールとして紹介しましたが、最近、多孔板での圧損計算を行うために資料を探していましたが、その際にJournal@rchiveを使って目的の論文を探すことができました。種々の学会誌などを中心に検索できるサイトで、技術情報の宝庫です。一度、お試しください。

Engineering Data Book (12th Ed) 電子版の紹介

米国の天然ガス関連の営利を目的としない事業者団体(Gas Processors Association)から出版されていますEngineering Data Book (12th Ed) を紹介します。嬉しいことに電子版として無料でダウンロード出来ます。内容はVolime1とVolume2に分かれ、例えば以下のようなエンジニアリング分野を含んでいます。Engineering Data Bookで検索すれば、ダウンロード可能なサイトにアクセス出来ます。例えば4SHARED DESKTOPなど(会員になる必要はありません)

  • Measurement、Instrumentation、Relief Systems
  • Storage、Separation Equipment、Fired Equipment
  • Heat Exchangers、Aircooled Exchangers、Cooling Towers
  • Pumps and Hydraulic Turbines、Compressors and Expanders
  • Refrigeration、Hydrocarbon Recovery
  • Fluid Flow and Piping、Utilities
  • Fractionation and Absorption、Dehydration、Hydrocarbon Treating、Sulfur Recovery
  • Physical Properties、Thermodynamic Properties、Equilibrium Ratio (K) Data

電磁誘導法による探傷技術(Electromagnetic Induction Nondestructive Inspection System)

弊社の協力会社の大日機械工業株式会社が開発した”電磁誘導法による金属内部、或いは裏面の検査技術”を紹介します。現在、応用技術として核燃料の再処理工程にある二重容器内面の腐食監視用装置を開発しているとのことです。他分野にも応用できる技術ですので、興味があるかたは資料をダウンロードしてみて下さい。
電磁誘導法による探傷技術(日本語版)LinkIcon
Electromagnetic Induction Nondestructive Inspection(English)LinkIcon
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ネットアプリケーション紹介(Wind Tunnel

NEW 最近、iPad2を購入しました。メールのチェックやお気に入りのWebを見るにはiPadで十分です。特に気に入ったiPadアプリが「Wind tunnel」です。これは”流れの可視化”を可能にしたツールで、例えば反応器内部の流れや管路の流れをイメージにするには十分なツールです。ただし、有償(Lite版とPro版がありそれぞれ\170と\500とわずか)で、iPadやiPhoneからしか見えませんが・・・。

何が起きるかわからない時代ですから、「自分のPCにストアーされている情報やデータの保守管理には十分に注意を払う」、これは必然です。そのための”クラウド”、その一つがすでに紹介したDropboxです。
Web情報を素早くクリップしたい人、あるいはWeb情報を整理しておきたい人にはEvernoteをどうぞ。両者ともある程度までは無料で使用できます。

基本設計演習資料のダウンロード

今回はホームページ内容のPDF化第四弾として基本設計演習”安全設計”の一部(1.1節、1.2節および1.3節の合冊版)を追加しました。

先日もHAZOPについてのご質問がありましたが、電話にてお答えしましたので質問内容について承諾を得ておりませんので公開しておりません。HAZOPについては機会を改め弊社ホームページに載せる予定です。

停電対策

東日本大震災で注目を浴びている非常用発電機に関する情報サイトを紹介します。それは「電気設備の知識と技術」で、”非常用発電機の設置基準”について細かく説明されています。弊社ホームページの「安全設計」と合わせて読んでいただければ幸いです。

法規と規制

REACH(欧州化学品規制)が6月より運用が開始されています。欧州に物質(年間1ton以上)を輸出される事業者は登録手続きが必要となります。詳しくは方は経済産業省のホームページ(化学物質管理政策)へ。

計算ツール

化学プラントでは多くのメタルパーツが使用されています。その中には分離槽(セパレーター)で使用されるデミスターやパンチングメタル(金属多孔板)とか金網など、内部に組み込まれ外部からは見えない縁の下の力持ちが多く存在します。反応器のプロセス設計でもそれらパーツを含めて流動解析を行う機会が多く、開孔率の計算が必要となります。
そこで今回は開孔率の自動計算が出来るWebを紹介します。Punching WorldLinkIcon
熱交換器のチューブ本数あるいはおおよそのシェル径の推算にも利用できます。

紹介Web一覧

過去の紹介Webを移動しました。過去の紹介Web一覧

ダウンロードページの移転

ダウンロードできるファイルを1箇所にまとめましたのでご利用下さい。ダウンロード

プロセス商品開発

コムテック・クウェストではプロセス商品開発に関するコンサルタントやエンジニアリングそのものも手掛けております。
”プロセス開発”や”商品開発”に関する右欄のような悩みをお持ちのかたは、お問い合せフォームに、名前、メールアドレス、および簡単な内容を記入してお問い合わせ下さい。また、メールでも受け付けています。

メールでのお問い合せはこちら

昨年、このお問い合せフォームから発展して、「合成ガスからのエタノール製造プロセス開発」を国内化学品メーカー殿と共同で行うことになりました。将来の石油資源の枯渇というリスクに対し国内企業の姿勢は明らかに変化しており、その尖兵の一つになると期待しています。

商品化における疑問

  1. 新規に技術を開発したのだが、どうすれば商品化までたどり着けるのだろうか?
  2. 研究開発がようやく終わる見込みなのだが、スケールアップの方法がわからない。どうすれば良いのか?
  3. 商業化した場合の設備の具体的なイメージがわからない。どのようになるのだろうか?
  4. その場合の設備コストはどれだけになるのだろうか、そして必要な敷地広さはどれくらいになるのだろうか?
  5. 商業化するにあたって将来解決しなければならない課題や問題点はあるのだろうか?
  6. そしていつの時点までに検討すれば、商品化スケジュールに影響ないのだろうか?
  7. 以上のような悩みを相談できる人がいないのだが、だれかいないだろうか?

ページ紹介

ご存じでしょうか? 本Webにはトップページを含め124ページもの記事が掲載されています。その中からこちらで重要と思う内容を再度紹介します。

今回は「水素製造プロセス」に続いて「ガス化技術」を紹介します。”エネルギーと環境」でも紹介しましたバイオマスのガス化技術、技術の基本的コンセプトは他の天然ガスなどのガス化と同じです。

今月の公開

2011.10.30 NEW

6月の公開

2011.06.11

2月の公開

2011.02.08

  • PDF化第四弾として”安全設計”の一部(1.1節,1.2節と1.3節の合冊版)を追加しました。内容は旧安全設計と同様ですが、説明用注釈を追加しています。質問などありましたらメールにてお願いします。

2011.02.03

  • PDF化第三弾として”安全設計”の一部(1.1節と1.2節の合冊版)を追加しました。内容は旧安全設計と同様ですが、説明用注釈を追加しています。質問などありましたらメールにてお願いします。

過去のお知らせやニュースは順次Archive2010Archive2009Archive2008に移動しております。

1月の公開

2011.01.10

  • PDF化第二弾として基本設計演習”用役と用役設備”を追加しました。内容は旧用役設備と同様ですが、若干文章を編集し追加しています。プロセス設計上の重要なヒントも載せておきましたので、ダウンロードしてみてください。

「化学プラントはどうやって設計するの?」、「設計において注意しなければならない点は?」など。現在、ブログ”考えたいこと(プロを目指す)”で、エタノール合成をモデルにプロセスの構築を連載中。プロセス設計に関する手引き書として利用して下さい。
現在、「安全設計」、「プロセス設計の実務」、「エタノール合成設備」、「用役設備」が、連載継続あるいは終了しております。
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プラントビジネス情報を掲載。化学プラント(水素プロセスメタノールプロセス)のプロセス説明やProcess Flow Diagram(PFD)、その他、”プラントビジネスに関する情報”も掲載しています。
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プロセスエンジニアリング関連のWebを紹介します。アイデアに行き詰まったときや、調べたけれどわからないことがある場合にアクセスしてみて下さい。”Chemical Technology”を追加しました。世界中のプロジェクトの状況やエンジニアリング関連企業、化学製品のカタログなどを検索することが出来るウェブサイトです。
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プロセスエンジニアリング関連の図書を紹介します。和書と比べますと洋書の数が多く内容が充実しており、しかも安価ですのでお奨めします。
熱管理・燃焼技術・熱交換に関する専門和書”を集めたページを追加しました。
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熱効率について”と”現代の火力発電所の熱効率”を追加いたしました。

プロセスエンジニアリングを行う上で、役に立つアイデアやヒントを紹介していきます。主な内容は、「水素、ガス化技術、圧損計算、原子バランス物質収支、燃料エタノール、回転機の軸馬力」などですが、それ以外にも色々なヒントが隠れていますので、目的のものが下のコーナーにありましたらクリックしてみて下さい。

物性

水の熱分解 | 水&スチームのフラッシュ計算 | 水素の製造方法 | 燃料エタノール仕様 | 蒸気表計算ツール | レイノルズ数とプラントル数 | 液体密度の温度変化 | 断熱圧縮による気体の温度上昇と設計温度 | モルとモル質量 | グルコースとブドウ糖 | 分子科学

物質熱収支

天然ガスの組成と物質収支 | CO転化反応と物質収支計算 | S/G と物質収支 | S/C と カーボン析出 | 熱収支とエネルギー収支 | NG中の不純物と触媒 | スチーム発生システム | スチームシステムとスチームバランス | スチームタービン形式 | ランキンサイクルとスチームタービン

機器設計(容器)

横型分離ドラムの大きさ | コールルーフタンクの安全対策 |

機器設計(熱交換器)

熱交換器のネットワーク構築 | 総括伝熱係数の計算式 | 空気冷却器 | 熱交換器のsimulation | 熱交換器の種類と名称 | 膜状凝縮と滴状凝縮 | 二重管式熱交換器

機器設計(回転機)

回転機の余裕の持ち方 | ポンプ、ブロワ、ファンの違い | ポンプは何故水を吸い上げる | ポンプの選定と選定図 | ポンプの選定と比速度 | ポンプとモーター | ポンプの締切圧 | 遠心圧縮機の回転数制御 | 遠心圧縮機の軸馬力および揚程の計算式 | サージングとストーンウォール

機器設計(装置および用役)

PSAと膜分離 | 冷却塔の型式

ガス化技術

ガス化技術 | バーナー燃焼方式とリフォーマーチューブ温度分布 | リフォーマーチューブの伸び | リフォーマースタートに要する時間 | 予熱空気温度設定における注意事項 | 空気予熱器の型式と特徴

基礎知識

ゼロ割と物質収支計算 | 近似式と有効数字の桁数 | 繰り返し計算のマクロを作る | 熱量の単位換算 | 摩擦係数 | 化学プロセスの三種の神器 | 物質とMass | 化学工学に使用する単位 | 化学プロセス開発における主要テスト | コストカーブとコストファクター

計装設計

制御弁のCv値とサイジング | システム制御とプロセス制御

材料

耐熱合金 | 海水腐食と材料選定

プロセス計算

水・スチーム系のフラッシュ計算と縦型容器の容量計算です。
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気体放出と液流出

気体および液体が外部に流出に要する時間を計算します。
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軸馬力計算

遠心圧縮機と遠心ポンプの軸馬力などを計算します。
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圧損計算

気体および液体における配管での圧損計算ツール。
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蒸気表

水・スチームのエンタルピー計算を行う「公開されている蒸気表
エクセルなどでスチームの物性が必要になったとき、「ネットでいちいち調べて入力するのは面倒だ。エクセルに組み込みたい」という人は、田淵敬義氏の”Steam97.DLLの解説”にアクセスしてダウンロードしてみて下さい。なお、その中の動作条件に記載されているインストールに注意!

ポンプに関する情報サイト

"LIGHT MY PUMP" はポンプやポンプシステムに関する情報サイト(英語)で、カナダ在住の Mr.Jacquers Chaurette氏が個人で運営しています。FREE BOOKやON-LINE CALCULATORなど、豊富な情報が満載しておりますので、是非アクセスしてみて下さい。

メタンからの水素製造物質収支計算(Version0.93)

新バージョンには水蒸気改質炉の燃焼排ガス系の物質熱収支計算を追加いたしました。LinkIconダウンロード

プロセスドラムのサイジング

縦型のプロセスドラム(気液分離槽・セパレータ)のサイジングをExcelを使って行います。ダウンロードLinkIcon

反応平衡定数近似式

プロセス設計の実務で紹介した反応平衡定数の計算とその近似式をExcelファイルにまとめました。ダウンロードLinkIcon

酸性ガス除去プロセスの改善

天然ガス中の酸性ガス除去プロセス比較資料((Molecular Gate CO2、Morphysorb Process、Kvaerner Membrane)とアミンプロセスの比較)。 LinkIcon名前を付けてリンク先を保存(右クリック)

摩擦係数の簡易計算法

乱流領域における摩擦係数の新しい推算方法(HYDROCARBON PROCESSING June 2005に掲載)。ダウンロードLinkIcon

設計条件決定(簡便法)

設計圧力や設計温度の簡便的設定方法。名前を付けてリンク先を保存(右クリック)LinkIcon

圧縮機やスチームタービンの性能推定! IE推奨

塔の性能推定、KG TOWER をクリックしてsimulatorをダウンロード!
2009.01.19 にNew Versionがリリースされました。

簡便なコスト積算(FOB Gulf Coast U.S.A)が可能!

同じように簡便なコスト推算が可能で、元は米国の出版社McGrawHillのWeb service。

各種反応器についてシミュレーションが可能!

HISAKA IE推奨

プレート式熱交換器の設計およびコスト推算が可能!

KDB IE推奨

韓国高麗大学の物性DB、気液平衡データーも!

icon_bl_10.pngコムテック・クウェストのブックストア(クリックする)amazon.gif

NEW もう一度英会話にチャレンジして、今度こそはモノにしたいあなたに紹介する。

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)

私も始めました!中学校程度のレベルですが、予想以上に効果を上げているお奨めの英会話上達ツールです。

バイオケミカルに興味がある人のために下記の二冊をご紹介します。

図解 バイオエタノール製造技術

バイオエタノールに関する技術内容や動向について詳細に説明されています。入門書としても本格的な専門書としてもお奨めできる一冊です。

図解 バイオリファイナリー最前線

バイオマスを原料とするリファイナリープラントに関する基礎知識から技術開発までを紹介。”バイオリファイナリーの「光と影」”では、食料との競合などの負の側面についても解説されている。

ケミカルエンジニアリングを勉強したい人のために、幾つかの技術専門書を紹介します。

化学工学概論 新版

昭和19年に初版発行され昭和50年代まで出版された息の長い教科書。現在は絶版ですが、古本として幾つか市場に出回っている。

化学機械の理論と計算 第2版

昭和24年に初版出版され平成14年に第20刷となった化学工学の名著。新本も入手できる。

Excelで気軽に化学工学

化学工学会機関誌「化学工学」で連載された化工計算の実際を集大成したもの。Excelで作成された計算例があり即戦力になる。

化学工学―解説と演習

最近の化学工学の理論と実践を整理したもので、例題も多く掲載されている。多少、化学工学の知識がある人向け。

Blog:考えてみたいこと(プロを目指す)

ITPro ITエンジニア必修講座

コンピュータの基礎からソフト開発、業務アプリケーション、そしてマネジメントなど多岐にわたっての教育講座。無料の会員登録で全て受講できる。

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@IT入門

入門・初心者向けからデータベース、ネットワーク関連、セキュリティまで広い範囲にわたっての学べる講座。

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Webラーニングプラザ

化学工学だけではなく、機械・情報通信・安全・環境など広範囲の分野を対象としたエンジニア向け学習システム。科学技術振興機構が無料で提供している。化学工学会からもアクセス出来る。

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化学工学資料のページ

新潟大学工学部化学システム工学科の伊東教授が中心となっている教材資料書庫。この教材をもとに「Excelで化学工学」が誕生した。

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